【授乳クッションおすすめ5選】へたらないものを選ぼう!プレママ必見

これから赤ちゃんが産まれるプレママの皆様、グッズの準備は楽しいですよね♪

その中の一つで必須になってくるのが授乳クッション。

授乳クッションとはいえたくさん種類があって悩んでしまいます。使っているうちにへたってしまう物も多くあります。

今回はへたらない授乳クッションの選び方とオススメを5点ご紹介します。

目次

授乳クッション選び方のポイント

まずは選び方のポイントから♪

1.綿のタイプはへたりがち。空気タイプかビーズタイプがオススメ

多くの授乳クッションは綿で出来ています。綿のタイプだと、使い込むほどへたりがちです。

私が出産した病院の授乳クッションは、綿のタイプが多く、皆クッションを2つ重ねて授乳していました(汗)

新生児は小さいので、授乳するにはある程度の高さが必要です。

2.清潔感を保てるのはマスト!

赤ちゃんはとにかく吐き戻します。1日に5回も服を取替えるなんて言う日もザラ…授乳中にお口から吐き戻してしまい、クッションも良く汚れます。

ですので、可能ならばカバーを洗えるものを選びましょう。洗えないタイプのものであれば、タオルを敷くと汚れを防げます♪

授乳クッションおすすめ5選。へたらないものを選ぼう!

それでは実際のオススメ授乳クッションをご紹介♪

1.空気タイプで高さ自由自在!カバーも洗えて衛生的な授乳クッション

こちらは最近流行りの空気を入れて膨らませる授乳クッションです。

空気が抜けてきたとしても、すぐに入れられるので、購入時の使い心地が続きます。

2.角度も高さも調整可能!空気入れ付きの授乳クッション

こちらのクッションは空気を入れて使用するタイプです。

嬉しい空気入れ付きです♪空気を入れる部屋が2層に分かれており、角度と高さを自由自在に調整できるのが嬉しいですね。

3.背もたれ付きの授乳クッション。ママと赤ちゃんが密着出来て安心♪


こちらは赤ちゃんが落ちないように出来る背もたれ付きの授乳クッションです。

ピッタリ赤ちゃんと密着出来るので、スキンシップ効果も♪ポケット付きで、哺乳瓶やおもちゃを入れておくことができます。空気タイプでは無いものの、やや硬めの使用感で、安定感がありますよ♪

4.3wayの実力派!ちょうどいい高さの授乳クッション

このクッションは、助産師さんとママの経験から編み出したちょうどいい高さが特徴♪

いい姿勢で授乳出来るので、ママにも赤ちゃんにも負担が少ないですよ。そして嬉しい3way。授乳クッションは勿論、赤ちゃんのお昼寝ベッド、ママの骨盤ケアにも使えます。ちなみにこちらは私が出産した病院でも使われていました。こちらは高さがあり授乳しやすく、ママ達は取り合いでした(笑)

5.MOGUの授乳クッション!ビーズタイプでへたり知らず

我が家はこちらを採用しています!ビーズタイプでへたり知らずです。

小さなビーズで出来ているので、赤ちゃんの体の形に寄り添うように形が変化してくれます。この授乳クッションが心地よいのか、寝落ちしてしまうこともしばしばあります(汗)

まとめ:【授乳クッションおすすめ5選】へたらないものを選ぼう!プレママ必見

上にご紹介した物は、高いと感じる方もいるかもしれません。

私も高いと感じて、ベビー用品が売っているお店で2000円程度で購入しました。

しかし、入院中に安いものと高いものの両方の授乳クッションを使用してみて、これはお金を出すべきだ!と感じて少しだけ奮発して購入し直しました。

初めからいいものを購入すれば良かったと後悔…毎日使用するものなので、使い勝手良く気に入ったものを購入するのをオススメします♪

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